2010年01月03日
中型犬の犬服 作り方
中型犬の犬服の作り方は大型犬と同様で、他のサイトや本などではパターンや型紙が少ないために苦労してしまうかもしれませんね。
では、中型犬の犬服の作り方を他の人はどうしているのかというと、小型犬の犬服の作り方は少しサイズを大きくして中型犬用に作り方を変えている、というのがほとんどです。これでは、フィットしにくいとは思いますが、これが一番手っ取り早い中型犬の犬服の作り方になってしまっているのです。
特に小型犬の服はかわいいものや機能的にもいいものが多いので、本で見て作りたい気持ちになり、中型犬に合わせて作りたい人も多いでしょう。
しかし、本当はオーダーメイドの中型犬の型紙をショップで買って、自分で犬服を作ると確実だと思います。それには多少お金がかかりますが、それで愛犬にピッタリな犬服を作ることができるのであれば、お得と言えばお得でしょう。
他には子供の服をリメイクしている人が中型犬でも多いですね。袖の部分と前身頃の部分を切って調節してあげて、前を縫ってあげれば、作り方は終わりです。全面にプリントのあるTシャツをリメイクする場合は、背中側を切って調節しているようです。
レインコートなどは100円均一の子供用のレインコートでリメイクしている人もいます。作り方はTシャツと一緒です。100円なら素人で失敗しても悔いはないと思いますので、練習用として考えて試してみてはいかがでしょうか。
また、老犬などにはズボンタイプのおむつを隠すものの型紙もあるそうです。Tシャツなどと合わせて着せてあげると目立たないでしょう。
既製品の作り方も、型紙も見つからない、ちょっとさみしい中型犬ですが、かわいい犬服を着せれば、それだけ大注目される可能性も高いので、ぜひかわいい犬服を着せてあげて下さい。

コーギー

コーギー犬を飼われている人は犬服にも困ったりすることが多いと思います。それは、コーギーの体型が他の犬と比べて独特なので、ペットショップで売っている服などでピッタリくるものが少ないそうです。
ダックスフンドとよく同じような体型なので、ダックスの大き目のサイズをすすめられる事が多いようですが、実際にコーギーに服を着させてみると、微妙に腹周りがきつかったり、足口が合わなかったりということも・・・。
だからこそ、コーギーの飼い主さんに手作りの犬服を作っている人が多いのかもしれませんね。コーギーは抜け毛が多い犬種のため、毛が飛び散ることを防ぐために服を着せたりする飼い主さんが多いようです。
オススメは、よく走りまわるコーギーの習性を考えて、ストレスを与えないように伸縮性の高い布を使った犬服だと動きやすいと思います。毛並みも気にせず犬服が作れる犬種なので、しっかりと測定してあげると良いでしょう。
特に毛が抜けやすい時期には、長めで尻尾の近くまで隠れるくらいの犬服を着せてあげると、抜け毛防止になるような気がします。(ブラッシングはしてあげましょうね!)
そして、あの独特な体系を可愛く見せるTシャツやフードなどはよく似合います。逆にワンピースやスカートは、飼い主さんの好みにもよりますが無理があるかもしれませんね。
コーギーは今人気急上昇の犬なので、もし今はコーギーを飼っていなくても、チェックしていくと洋服作りには勉強になるかもしれません。手作りを始めたばかりの頃は、ちょっとダボダボとした犬服の作りになりがちですが、作っていくうちにだんだん慣れてくると思います。サイズ測定はしっかりしましょうね。
成犬になれば、あまりコーギーは大きさが変わらないので、一回服を手作りするとパターンは何度も使えるでしょう。
小型犬の犬服 作り方

小型犬の犬服
小型犬の犬服は中型犬や大型犬と比べて、少し作るのが難しい点があります。それは、サイズが小さいためミシンなどで縫いづらいという点です。サイズが小さくなれば、作業自体も細かい処理をしなければならないので、手先の器用さを求められるかもしれませんが、初心者向けの解決方法があります。
それは、ゆっくり作業するということです。ミシンのスピードもゆっくりと動かすことで、細かい処理が作業しやすくなるのです。それ以外には、小型犬の犬服作りには、メリットがたくさんあります。
例えば、犬服の本を買っても、パターンや型紙が他の犬種に比べて豊富にあり、色々なデザインに挑戦することができます。サイズが小さいため、細かい処理を求められる反面、使う生地の量は少なくて済むので、材料費も安く済むというのもメリットではないでしょうか。
小型犬の飼い主さんで、犬服作りに挑戦したばかりの人は、サンプル用の生地を使って制作過程で愛犬に試着させ、犬服のパターンを修正することもできるでしょう。型紙の修正方法はそれほど難しくないので、一度やってみれば誰にでもできます。
自分の愛犬用のパターンを作ってしまえば、他の作品にも応用することができます。例えばタンクトップのパターンなら、袖を付ければTシャツになったり、フードを付ければパーカーになるという感じです。Tシャツやタンクトップなどの初心者向けの作品から作りはじめ、慣れてきたらパーカーやYシャツなど難易度をあげていくと良いでしょう。
パターンが出来てしまえば、あとは自分の好きな生地を選んで生地の厚みを計算に入れて、小型犬用の犬服をたくさん手づくりしてあげてください。

チワワ

チワワの犬服
チワワは小型犬の中でも、最も小さいサイズの犬種です。ここ数年は人気が高まり、チワワを飼う飼い主さんが増えていましたので、チワワサイズの犬服のニーズも高まってきています。
チワワの人気にが増えることにともない、犬服もチワワ向きの極小サイズを手づくりで作ってあげたいという飼い主さんも増えているようです。
既製品の犬服で見てみると、男の子にはパーカーやタンクトップなど、女の子ならワンピースやスカートなど、選べる服の種類も豊富です。だいたい、何を着せてもかわいいのがチワワなのですから、どの服を選ぶのか飼い主さんの楽しみも豊富です。
しかし、実際にお店で服を購入しようとすると、小さなサイズなどが選べるお店が少ないのが現状です。だからこそ、チワワの飼い主さんには、手づくり犬服を作ってあげる人が多いのかもしれません。服を手作りでするならば、xsやssサイズも自分で作ることができるからでしょう。
チワワの人気からか、チワワなどの小型犬の服の手作りの本の種類も多くあります。チワワの服の悩みとしては、服のサイズが大きすぎて散歩しているうちにだらだらになってしまうという共通のものがあります。
チワワは毛が多い子でも、寒がりです。冬場にはしっかりとした防寒具が必要です。フリース生地などで作ったトレーナーなども冬には作ってあげるといいかもしれません。
チワワのような小型犬はサイズが小さいので、犬服を手づくりするのも小ささにより難しいことがあります。しっかりとサイズを測定し、サンプル縫いなどもしながら、愛犬にピッタリの犬服を作ってあげて下さい。
トイプードル

トイプードルの犬服作り
トイプードルは小型犬の種類の犬種ですが、中には多少大きめのトイプードルもいるようです。また、極小サイズのトイプードルもいるので、小型犬だからSサイズでいいというわけではないようです。
既製品の服などでは、我が家の愛犬にあわないという飼い主さんも多いようです。同じ犬種でも以外に大きさに差があるんですね。
トイプードルはクリクリ毛が特徴の犬種なので、結構キュッとなる服でも、毛が多い分あまり気になりません。むしろ、しっかりと着せてあげた方が、ちょこまか動くトリプードルにはいいかもしれません。
すっぽりかぶせるようなものやスカートなどの服が、とってもトイプードルは似合います。フリフリのお嬢様系を着ているのが、一番多いのもトイプードルかもしれませんね。またそれに合わせてアクセサリーも似あうのもトイプードルのかわいさでしょう。ペットショップでも、トイプードルのような小型犬の服が種類も数も多くあります。
トイプードルは意外に体が弱い子が多く、風邪を引きやすい子が多いです。毛が多いのであったかいイメージがありますが、繊細なワンちゃんなんです。
お腹などをあったかくして、普段からケアしてあげるという服の役割もあります。フリースやニット、キルト生地などかわいい柄の服で、トイプードルのあの無邪気でキュートさを増してあげてください。意外に、全身を隠してあげられるタイプの服が多いのも、トイプードルの特徴です。コートや防寒でもかわいさ満載のものを、作ってあげてほしいです。
かわいいからこそ、オリジナルの出しやすい服作りができるに違いありません。オリジナルな服を着せて、散歩に行けば注目の的に違いありません。
ダックス

ダックスフンドの犬服
犬服の既製品のサイズには、S・M・Lという人間と同じようなサイズがありますが、ダックスフンドは体型が特徴的なので、「ダックスサイズ」という専用のサイズがあります。
ダックスの飼い主さんが愛犬に服を着せるのは、実はダックスに可愛い服を着せたいと思っている飼い主ばかりではないようです。ダックスは足が短い分、どうしても散歩などに出かけると、お腹が汚れやすくなってしまうので、洋服を着せてカバーするという用途で着せられている場合もあります。
散歩から帰ってくる度に、わざわざお腹をシャワーで洗い流すのは面倒なものです。特に犬は水を嫌がることが多いので、毎日の散歩のあとにシャワーでは、お互い大変ですからね。
また、ダックスは寒いのが苦手なので、お散歩時や冬には家の中でも服を着せる人が多くいるのも理由の一つです。ボアがついているものや、フリースものが多いのも同様の理由からでしょう。
しかし、ダックスの場合は、胴の太さや体の長さ、胸の張り方など、それぞれ個性があるので、既製品ではしっくり来ないという飼い主さんが多いようです。そこで、ダックスの飼い主さんには、手づくり犬服を着せている人が多いのかもしれませんね。
手作り服のショップでもダックスの服が多いのは、ダックスを飼っている人が多いからかもしれません。
また、ダックスを買っている人は1頭だけではなく多頭飼いの人も多いので、お揃いで着せたいと思う飼い主さんが多いようですね。
特にダックスの中でもスタンダードダックスは、他のダックスよりも体系が特異なので、既製品では合うサイズがなく、手作りの服の方がピッタリのものが作れるというニーズがあるようです。個人的にはTシャツなどの胴回りもしっかりタイプがダックスにはおすすめです。
ミシン

最近では、犬服を手作りするために、ミシンを購入する人多いようです。犬服を作るくらいでミシンをと思う人もいるかもしれませんが、今は犬服を手作りでする人も多いので、人の服を縫うよりも、犬服の為に購入する人も多いんですよ。
ショップで販売しているような犬服には、業務用のミシンが使われているのですが、家庭用のミシンでも犬服を作ることができます。ただし、あまり厚い生地の場合は、ミシンの針が生地を重ねたところに通らないことも。これからミシンを購入する方は、このようなポイントも踏まえて、ミシンを選んでください。
アップリケなど柄は手縫いにするにしても、布をまつって、しっかりと縫い目をつけるにはやっぱり手縫いよりミシンを使った方がキレイに仕上がり長持ちします。なので、愛犬のために犬服を手作りしたいと考えている方、ぜひミシンを購入していきましょう。
まっすぐ縫えて、返し縫いができ、ジグザグ縫いができるるくらいでちょうどいいと思います。それ以上を揃えるのなら、かなりの上級者を目指していきたくなっていってしまいます。またお裁縫が得意な人にはきちんとしたメーカーものの方がいいかもしれないですね。
そして、犬服を手作りする技術がついてきて、背中にアップリケで犬の名前を入れてあげたい、とか、ロックミシンで本格的になんて人は、いいミシンでたくさん作ってあげて欲しいものです。
犬服のショップを構える人は特に、ミシンは長く使えるものですから、いいものを買って楽しく犬服を作りましょう。手縫いよりもミシンで縫った方が、ワンちゃんの服も長持ちしますので、オススメです。
ロックミシン
犬服を作るときにはロックミシンの方が向いていると聞きますが、ロックミシンとはいったいどんなミシンでしょうか?
ロックミシンとは、「布地の端を切りながら既製品のように縁かがりをする専用のミシン」のことです。主に、Tシャツやパーカーの襟や裾を縫ったり、長袖であれば脇から袖口にかけて一気に縫うために使用するミシンのことです。わかりづらい人は、自分の着ている長袖のTシャツやパーカーの袖を裏返し、脇から袖口まで縫われている部分をチェックするとよいでしょう。
ロックミシンにはタイプも色々ありますが、針が2本~5本など複数の針と複数の糸を使い、柔らかいニット素材のような生地を縫うために使用されます。生地の端の部分がほつれないように、かがり(ロック)縫いをするために利用します。
犬服を作る場合は、ロックミシンさえあれば家庭用のミシンは不要ですが、ミシンのサイズもかなり大きいので、家庭用ミシンのように収納することは難しいと思うので、ロックミシン用の設置場所(テーブルなど)を確保する方が良いと思います。
犬服を本業の仕事にする場合にはロックミシンが必須ですが、趣味として愛犬のために手づくり犬服をつくる場合には、家庭用ミシンでも十分作ることができます。(ジグザグ縫いで処理します)
ロックミシンの価格は、安いものでも6万円くらいからになります。ある程度の機能が付いているものでは、20万円弱程度の価格になるでしょう。ロックミシンは値段が高い分、ホコリの掃除などのメンテナンスを定期的にすることで、一生使うことのできるミシンです。
犬服を作る場合にロックミシンを選ぶなら、ベビーロックというミシンが向いていると思います。ベビーロックの中にも色々なミシンがありますので、設置スペースや自分の作りたい作品によって選ぶと良いでしょう。専門家にロックミシン選びのアドバイスが必要なら、ミシンを置いている家電屋さんでアドバイスをもらうと良いでしょう。
自宅にロックミシンを置けるスペースが限られていると思うので、ベビーロックの中からサイズで選んでもいいでしょう。ただし、最低でも2本針4本糸くらいのものを選んだ方が良いと思います。
リメイク
犬服のリメイクと聞くと、どうしてもエコ、節約、簡単などの文字が浮かんできますが、オーダーメイドのショップなどには、「この服を犬服にリメイクしてください」と持ってくる人も増えています。
犬服のリメイクのメリットはもちろん、まだまだ着られる服を犬服にリメイクすることで節約、エコできる。
かわいい柄の犬服を簡単に作れる。などという利点がありますが、もう一つ、思い出の服をこの愛犬に犬服として着させてあげたい、という家族愛があるというのもあります。
自分の子供に着させていた服を捨ててしまうよりも、愛犬にお下がりとして着せてあげることで、思い出を引き継いでいきたいのでしょうね。また、自分の身の回りで使用していたものを愛犬に着させてあげたい、なんて気持ちもあるんですね。
またリメイクはサイズ違いを作ってしまっても、サイズ変更が利きやすいのもメリットとしてもあげられ、本当にいい事づくしなんです。一つ、かわいい洋服をリメイクして愛犬に着せてみると、それまた、かわいい服に見えてきます。
今度は子供服を選ぶ時も、自然と愛犬に似合うものを選んでしまうかもしれません。また、自分の服も愛犬にリメイクして着せてあげるようになります。ブランド品で古くなったのも、リメイクしてあげるとまるで、ブランド物を着せてあげているかのような気持ちになるかもしれませんね。一枚の洋服から、小物まで作れますので、楽しみが増えますね。
なので、周りでまだまだ着られそうなものがあって、他にあげる子供もいないなぁ、なんて時には犬服にリメイクしちゃいましょうボロボロじゃなくて、ちゃんとした服に生まれ変わるので、結構楽しいです。
子供服を犬服にリメイク
子供服を犬用にリメイクする人が、最近増えてきているようです。子供服を犬用にリメイクするのは小型犬が多いですが、大型犬は大人服を犬用にリメイクします。子供服はかわいいキャラものから、かっこいいデザインのものまで数多く種類があるので、ワンちゃんの犬服にもピッタリです。
子供服は成長によって着られなくなることがあるので、リメイク出来たらエコですし、経済的にもいいですよね。特に子供服のTシャツなどはとても簡単にリメイクできるので、お裁縫の初心者の方でもすぐにできます。
リメイクこそ、世界でたった一人の大切な愛犬のために最高の手作り服を作ってあげたい!と思っている人におすすめです。
リメイクでできるのは首輪やレインコート、ケープとマフラー、半纏など初心者でも簡単にできてしまいます。子供服を犬用にリメイクするには前を切って犬のサイズに合わせ、縫い合わせます(他から布を足して柄を変える人もいます)。Tシャツの裾をワンちゃんに合わせて始末したら完成です。
ちょっと寒い時期や、かわいいTシャツが見つかったら簡単にできそうですよね。
またリメイクできそうなTシャツを、子供服売り場にわざわざ探しにいく人もいるようです。愛犬にかわいらしい服を着せてあげたいがために、みんな色々と工夫するようになっているようです。
リメイク品を売っている犬服ショップでは、何故かアディダスの子供服をリメイクしたものが多く売られているらしいです。子供ってアディダスみんな好きなのかな?それとも愛犬にアディダスの服を着せたい人が多いのでしょうか(笑)。
編み方
冬になれば犬服もニットなんかかわいいですよね。白いボンボンがついたニットパーカーの犬服なんか自分もお揃いで着たい飼い主さんも、少なくないのではないでしょうか。大型犬の場合は結構毛糸使いそうですけどね。
さて、犬服を手作りで編むとなると編み方が複雑で、結構大変だというイメージありますよね。もちろん、根気が必要な犬服の編み方もありますので、編み物が得意な方はチャレンジしてみて下さい。
基本犬服の編み方は、普通の編み物と一緒で平織りとゴム編みが主流です。編み方の他に道具にも棒編みと鍵編みがあります。中には編み物初心者の方が指を使った編み方で、指編みといったものもあるので、仕上がりはいまいちかもしれませんが、犬服を自分で手作りしたという事で愛犬に対する愛情が増すかもしれません。
欲を言うとたくさん出てきますが、まずは簡単な平編みから一枚平なものを編み、ひもをつけて前で縛ってあげるだけでもかわいいですね。編み方が多少いびつでも、それも愛嬌。アップリケなどで編み方をカバーして犬服をかわいく仕上げてあげましょう。
上級者になれば模様などをつけてあげたり、犬の名前を入れてあげたり、似顔絵のように犬の顔を編み方で編む人もいます。また形もパーカーから、足まで入るように袖付きで作る事もできます。初めではなかなかそこまでいけませんが、そんなオリジナルを出せたら編み物も楽しいですね。
それでも犬のマフラーから編み物を始める人も多いのですから、まずは簡単なもので飽きないものを作りましょう。冬に愛犬が散歩中でも寒くならないように、手編みの犬服を着せてあげたら、公園でも注目されるのではないでしょうか。
簡単な犬服の作り方

簡単な犬の服の作り方があります。一つ目の作り方は子供用のTシャツを使った簡単なもので、愛犬の大きさに合ったものを探して、Tシャツの前の部分を切ります。愛犬の大きさに合わせて前を縫い合わせ、着丈を揃えれば犬服完成です。すごく簡単な作り方ですね。
更にもう一つの作り方もTシャツを使った犬の服の簡単な作り方で、前身頃と後ろ身頃を分けます。人間のTシャツの多くは、前側にプリントがついていますが、かわいいプリントの方を後ろ身頃にすると、ワンちゃんの後ろにかわいい絵柄が来てくれる犬服になります。前見頃と後ろ身頃を合わせて、裾や袖口を他の布でカバーします。
型紙も、ブログやサイトなどで簡単な型紙を載せているところから参考にできますし、今は本も多く出ていますので、参考にして自分の犬用にアレンジすることも可能です。型紙など一個パターンを作っておけば、安いかわいいtシャツで簡単な犬服を作ることができますよ。
これで簡単に犬服の作り方を2つ紹介できました。
色々なパターンで自分の犬に合った服を作ってあげてくださいね。100円均一ショップや、布屋さんでのワゴンでの安売りでの布を買って簡単に犬服を作れます。安上がりでかわいい服を作ってあげられるので、最近犬服作りにハマってしまう人が増えているのでしょうね。ぜひ簡単な犬服の作り方、活用してみてくださいね。
素材

犬服の素材にこだわる人は、かなりのこだわりを見せているようですね。自然素材にこだわっている人は、オーガニックコットンで作る事もありますし、かっこいい生地にしたいときはデニム、夏に蒸れやすい皮膚の弱い子にはメッシュ素材など、そのこだわりは愛犬を想うがゆえにたくさんの素材を犬服に使われるようになって来ました。
犬服の既製品などはほとんどが綿素材です。しかし、手づくりで作る場合にはサイズがぴったりという条件だけではなく、その素材にもこだわりたいのが親心のようです。
オーガニックコットンは高めですが、普通の綿素材なら伸び縮みするものもあり、運動能力にたけている犬に、活動に支障がないという特徴があります。
今では人と同じように、犬服のファッション誌が季節ごとに出て、その時々のトレンドを特集し、犬ごとに犬服にいい素材を紹介してくれます。ぜひ自分の愛犬に欲しい犬服の素材や機能をチェックしてみてください。
一般的にオススメの素材は、伸縮性のある素材です。お散歩などに着せていくにも、家の中で着せるにも、ワンちゃんにとって着心地の良いストレスのない素材だと思います。
子供と一緒ですが、手足を動かす時に自由が利く方が楽だと思うのです。さらにTシャツなど水を含んでくれる素材もお勧めです。夏には水を含ませてから着せて、熱中症を防ぐ使い方をする飼い主さんもいます。この場合はタオル生地のものがいいかもしれません。
逆に不向きなのはサテンなどの生地です。伸縮性がなく、ギュッとしめてしまう素材は犬にとっても不快です。なるべくなら、犬も喜ぶ素材を着せてあげるのも愛情でしょう。
生地自体はたくさんかわいいものがありますので、それを選ぶだけでも楽しいです。
採寸方法

犬服を手作りする、または犬服をリメイクする、はたまた犬服をフルオーダーで頼む場合には採寸をして、愛犬にぴったりの犬服を作ってあげましょう。その為の採寸方法をご説明します。
基本的に、採寸方法は人と同じでメジャーでします。犬服の採寸方法は大きく5つあります。首周り・首の付け根から尻尾の付け根まで・胸囲(胴囲)・胸幅・着丈です。
測定するときは、メジャーは犬にやさしく包む感じで計り、毛が多い犬種については少しふんわりと計ってあげてください。採寸方法の注意点は、首は毛を無視して計る感じで。胸は毛を込みで計測していきましょう。そして採寸するときには、できる限り犬にまっすぐ立った状態で計るのがベストです。
まずは、首まわりと胸囲と着丈と胸幅の順番で、採寸方法をご説明します。
首周りは首の付け根に近い当たりの首輪をつける位置です。犬服を着せるときに頭を通す必要がありますが、しっかりと測定するといいでしょう。その下鎖骨のラインを沿うようにして計る場所は、えりぐりとよばれる箇所です。首周りとえりぐりを図ることで、より首を絞めつけずの服を作ることができます。ここが大きすぎて、鎖骨を超すサイズになると脱げやすくなってしまいます。
胸周りは前足の付け根から脇のすぐそばの肘があたる辺りです。一番胴の中でもふっくらとしている場所です。胸幅は足と足の間の寸法になります。
これらのサイズをきちんと計る事で、ピッタリの服を着せることができます。ここで採寸した内容にミスがあったとしても、型紙の修正で手直しすることができます。
作り方

「犬服を手作りしたい!」という貴方へ
犬服の作り方には、いくつかの方法があります。新しい生地から作っていく方法や、子供服をリメイクする方法で作る人もいます。作り方については、本を見ながら学んだり、教室に通って作り方を覚える方法がありました。
また、作るときにはミシンを使う方法もあれば、手縫いで縫ってあげる方法もあります。ニットのようなものであれば、編んで作る作品もありますので、犬服には多種多様な作り方があるのです。
●犬服のつくり方を学ぶ前に!
犬服の作り方をマスターしたい方に気をつけてもらいたいことは、愛犬にピッタリあったサイズの犬服を作ることです。サイズがブカブカでは歩きながら脱げてきてしまい、手が洋服に引っかかり転んで怪我をしてしまうかもしれません。また、サイズが小さい場合は、首やお腹が絞まってしまい、愛犬が犬服を着るのを嫌がるようになります。
ただし、犬服を作る上ではじめから既製品のような完成度を求めてしまうと、なかなか思うように作ることができず、初心者は挫折してしまうかもしれません。犬服作りを楽しむためにも、はじめはあまり完成度を求めずに、色々なデザインに挑戦することを楽しむ方がいいでしょう。
また、自分で作る場合には、生地選びも楽しみの一つです。どんな生地で愛犬のために犬服を作っても良いのですが、生地によっては厚みがありすぎて家庭用ミシンでは縫えない場合もあります。生地を購入する場合には、重ねて縫う場合に家庭用ミシンで縫える生地なのかどうか、生地屋さんに聞きながら選ぶとよいでしょう。
●さぁ!犬服作りを学びましょう!
犬服を学ぶ方法は、今までは大きく分けて3つありました。「①本 ②カルチャー教室 ③通信講座」です。しかし、これらの学習方法で初心者が犬服を作れず、挫折してしまうケースが続出していました。
そこで、自由が丘の犬服ショップのデザイナーが考え出したのが、DVDで犬服作りを学ぶ方法です。しかも、家庭用ミシンを使った特別な作り方を、犬服デザイナーの手元を見ながら学習できるので、誰でも簡単に手作り犬服の作り方を学ぶことができるのです。

手作り

「犬服を手作りしたい」と思った理由は、やはり既製品ではサイズ合わなかったり、飼い主さんから見て似合う犬服がないということですよね。そんな飼い主さんの多くが考えることが、「犬の服を手づくりしてあげたい」ということです。
犬服を手づくりする場合は、本などを見て作る方が多いのですが、本などについているパターン(型紙)に愛犬のサイズがあわない場合があります。だからこそ、まずは愛犬にあった型紙をつくり、次にサンプルの生地で試し縫いをして、愛犬にフィットするサイズを測定し、愛犬用の型紙を作ることが大切になります。
サンプル生地で試し縫いをしないと、サイズを計って犬服を手作りしたにもかかわらず、サイズが合わず、首がしまりすぎたり、腹がブカブカになってしまった…、などの失敗をしてしまうことがあるからです。また、縫い方を間違えて、妙な服を作ってしまうのも素人ならではです。
プロの犬服作りでも、借り縫いで一度犬に合わせる人もいます。それほど、犬のサイズは微妙に違っていますので、合わせてみて初めてわかるのかもしれません。
ニットやセーターなどは、手作り途中で試作品をとなるとかなりの困難を要しますが、愛犬用の型紙が出来ていれば安心ですね。縫物は借り縫いの段階で様子を見ることができますから、一度試してあげてください。
布によっても、もっとゆとりもっておいた方がよかった~、とか、もっと機能的になるはずだったのに~とか、色々課題点が出てきますので、犬服作りをしている段階で修正を行い、ジャストフィットの犬服目指して手作りするようにして下さい。

デザイン
犬服を選ぶ上で、有名なデザイナーがデザインした犬服を、着せてあげたいと思う人も多いようです。セレブ的なイメージが強いデザイン犬服の人気は、とどまるところを知らないようです。なんとも言えないかわいさや、独特のセンスの良さを感じることができるでしょう。
しかし、デザイナーがデザインした犬服を着せるとなると、それなりに金額も高くつきますし、オーダーメードになることも多いようです。高くても満足がいくものができあがればよいですが、いざ着せてみるとイメージが違ったりすることもあるのですね。(人間の洋服選びと同じですね・・・)
また、犬によってサイズが変わってくることも、ちょっと難点です。かわいいのにサイズが合わない。高いのにもったいないお話ですね。
デザイナーの作ったブランド犬服は、価格的にも何枚も選ぶことは不可能ですし、どうしても諦める方も多いようです。しかし、「犬服は自分で手づくりする」方法もあるのです。実は愛犬に犬服を手作りしたい人の為の、デザイナーがデザインしたパターン(型紙)を売っているお店が出始めているのです。
デザインのパターンは本でも掲載されていることが多いですが、ショップやネットでもかわいくデザインされた犬服のパターン(型紙)を購入することができます。難しいものもあるかもしれませんが、最初は自分にできそうなものから、デザイナーが選んだ服の生地に近いものを選んで作ることもできます。
中にはドレスアップものや、御姫様系まで幅広くあるので探してみてはいかがでしょうか。そうすれば、完全に高級ブランドものとまではいきませんが、自分の着せたいかわいいデザインの犬服を愛犬に着せてあげることができるのです。
もし、「愛犬には特別な1着を」とのこだわりが強くあるのなら、そういった方法でデザイナーズ犬服を、愛犬に着せてあげることができるのではないでしょうか。
パターン
先ほど、デザイナーがデザインした犬服の、パターンを購入することができると述べましたが、それこそ手作り初心者のための簡単な犬服のパターンを購入することは、もっと簡単にできるのです。
犬服手作りの本でもたくさん出ていますし、素人の人がブログで無料の犬服のパターンを公開している場合もあります。簡単に手に入れることができるので、意外に手作りの道は簡単なのだという事がわかります。プロだけでなく、初心者もこれで手作り出来るのだという自信も与えてくれますね。
そういった、サイトやブログでパターンを無料で配布してくれているところなどでは、犬服の作り方を、写真や動画付きで解説もしてくれますし、「まずは一つ簡単なパターンのものから、犬服を手作りしてみよう」という人にはかなりのオススメです。
本当は本格的なパターンも欲しいけれど、まずは初心者用のものからやっていく方が確実ですね。中には浴衣の型紙や、ドレスのパターンなど種類も多く出ていますので検索してみてください。
そして、そういった趣味で作っている人のサイトは、たいがい優しく簡単なものを教えてくれています。かわいいものも多くでていますし、意外にかぶり物が多いのも魅力です。
犬服の手作りの応援サイトなどでは、特に厳選された作りやすくかわいい、機能的なパターンを見つけることが出来るでしょう。犬の種類によって着せてたいものが変わってくる場合には、犬の種類でブログを探してみるのも一つかもしれません。
また、体にフィットしないことが悩みで、犬服を手作り始めた人などには、その犬専用のパターンから犬服を作ってくれるショップなどもあります。ぜひ活用してみてください。

犬の服を作りたい

最近、愛犬の服を手づくりしたいという人が増えてきているようです。なぜ、愛犬の服を作りたいかというと、既製品ではなかなかサイズが合わない、ブランド物は値段が高い、自分の服とお揃いにしたい、服(子供服など)をリメイクして犬の服を作りたい、などの色々な理由があります。
特に、自分でデザインしたもの、かわいい生地で犬の服を作りたいという人が増えてきていて、犬の服を作りたい人の為の本などが数多く出版されています。それに伴い、教室もたくさん増えてきています。
自分で犬の服を作った方が愛情を感じるというと、親バカかもしれませんが、さらにかわいさを増す気がしてきてしまうものなんです。
初めは、バンダナをちょこっと変化させたものを作ることを始めた人が、その自分の服を愛犬が着てくれることに味を覚えて、今では天使の羽をつけたワンピースまで自分で作れるようになったそうです。キャラクターの着ぐるみや、つなぎやユニフォーム、ドレスアップやロリータ系やコスプレまで、今では何でもありの犬服です。
もう、今では人よりもファッションセンスを追求されているほど、流行になっています。犬の雑誌にはファッションページが組まれるくらいにその勢いはスゴイのです。確かに公園などで散歩をしている犬でも、目を見張るほどかわいい服を着ていると注目してしまいますよね。
愛犬のために世界で1点ものの服を着せたい、多頭飼いしている方なら同じデザインで犬の名前を入れたりしてちょっとお揃い風になど、自分で犬の服を作りたいと思う人は、もはや親が子にかける愛情と同じ思いで、犬服を作ったり選んだりしているようです。

教室
犬服を作りたいという方が一度は考えるのが、作り方が学べるカルチャー教室です。簡単な犬服は作る事ができるけど、ちょっと手の込んだドレスアップ系や浴衣など、初心者の方では作るのにはむずかしいものなどは、犬服の手作り教室に行って作り方を学びたいと思う人が多いようです。
しかし、現在は犬服を作る教室はほとんどが満杯で、人気が絶えません。ペットショップなどが開催している所もあれば、個人で教えてくれているところもあるようです。公民館など安く教室を開いているところもあるので、調べてみると色々あります。
教室が多い上に満杯が多いということは、それだけ愛犬の洋服づくりに関心が高いのでしょう。また、人の服は大変だけど犬服を作って販売したいという理由で、まずは勉強のために教室に通う人もいるのだそうです。
犬服を学ぶには教室に通うのが一番!だけど…
犬服の作り方を学ぶには、「犬服のカルチャー教室」に通うのが一番です。お裁縫系のカルチャースクールは全国にあり、費用と時間はかかりますが、しっかりとした先生に直接教わることができます。
犬服を作るにもしっかりとした指導者について、先生の手元を見ながらマスターしていくのが、一番わかりやすいのではないかと思います。
しかし、全ての人が「犬服のカルチャー教室」に通えるわけではありません。忙しくて決められた時間に都合がつかない方、時間をかけてマスターする時間をかけられない人や、そこまで費用をかけられない人もいます。
一番良い学習方法ですが全ての人が活用できる方法ではなかったのです。そこで、そんな人のために作られたのが「手作り犬服教室DVD」という学習教材です。このDVDを見ることで、自宅にいながら安価で犬服作りを学べ、マイペースで犬服が作れるようになるのです。
通信講座
犬服を手作りするのに、「本格的にかわいいのを作ってみたい」と思った人は、通信講座もおすすめです。通信講座も多くの大手の会社が力を入れ始めましたが、手作り犬服の通信講座の数は年々増えているそうです。
それでも、通信講座の申し込みは他の通信講座に比べ、数多く申し込みが入るので黒字状態だそうです。通信講座で愛犬の服を作るという事がどれくらいのメリットがあるのか述べていきましょう。
だいたい6ヵ月くらいを目安に通信講座を受け、愛犬にぴったりで自分のデザインした犬服を着せたいという願いを叶えることができます。今までは犬種によって首の太さや、足の長さや位置が微妙にちょっとずつ違うということから、愛犬に合うように作るのにはむずかしいと言われてきていました。
しかし、時間と手間はかかりますが、犬服を作る通信講座を受けることによって、自分のオリジナルの犬服を、自分の思い描いた通りに通信講座のノウハウを使って作ることが可能になってくるのです。愛犬が自分の作った犬服を着て喜び、走りまわる姿を飼い主としては一番見てみたいものです。
また、自分のセンスを実現したい人も一通り学んでみると、手作りにも幅が広がります。そんな願いを、忙しいから教室には行けない、家庭にいながら勉強できる、などという人の為に通信講座では犬服の手作りを叶えてくれるでしょう。
また、教室に通うよりもリーズナブルなのも魅力の一つです。あまり難しく考えず、手軽に知識を勉強できると思って楽しんでできるのが、通信教育の最大のメリットでしょう。
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取得した個人情報は、取得の際に示した利用目的もしくは、それと合理的な関連性のある範囲内で、業務の遂行上必要な限りにおいて利用します。
■個人情報の共同利用
個人情報を第三者との間で共同利用し、または、個人情報の取り扱いを第三者に委託する場合には、共同利用の相手方および第三者に対し、個人情報の適正な利用を実施するための監督を行います。
■個人情報の第三者提供
法令に定める場合、本サイトの運営委託会社を除き、個人情報を事前に本人の同意を得ることなく第三者に提供することはありません。
■個人情報の管理
個人情報の正確性および最新性を保つよう努力し、適正な取り扱いと管理を実施するための体制を構築するとともに個人情報の紛失、改ざん、漏洩などを防止するため、必要かつ適正な情報セキュリティー対策を実施します。
■個人情報の開示・訂正・利用停止・消去
個人情報について、開示・訂正・利用停止・消去などの要求がある場合には、本人からの要求であることが確認できた場合に限り、法令に従って対応します。
■コンプライアンス・プログラムの策定
本個人情報保護方針を実行するため、コンプライアンス・プログラムを策定し、これを研修・教育を通じて社内に周知徹底させて実施するとともに、継続的な改善によって最良の状態を維持します。
特定商取引法に基づく表記
| 販売業者 | 株式会社 道楽 |
| 運営統括責任者 | 日下部 幸子 |
| URL | http://www.dog-wear.jp/dvd.html |
| 所在地 | 〒192-0904 東京都八王子市子安町1-32-17 コスモレジデンス八王子504 |
| 電話番号 | 本社:042-648-1284 ※お問い合わせはeメールにてお願い致します。 |
| メールアドレス | ・商品に関するお問い合わせ info@dog-wear.jp ・法人に関するお問い合わせ info@doluck.jp |
| お申し込み方法 | Webサイト上よりお申し込み(24時間受付) |
| お支払い方法 | クレジットカード・銀行振込・郵便振替・コンビニ決済・BitCash |
| 商品代金以外の必要料金 | 銀行・郵便振替・コンビニ決済は手数料がかかります。 分割決済の場合は、分割手数料がかかります。 |
| 商品の引渡し方法 | 当方にて手配後、クロネコヤマト宅急便による配送。送料は無料です。 ※発送は、地域によっては到着まで翌々日以上かかることがございます。 |
| 商品の引渡し時期 | 代金決済完了後の翌営業日に発送。但し、土日祝祭日は休み。 |
| お支払い期限 | クレジットカード決済 :各クレジットカード会社の規約に基づく 銀行振込・コンビニ決済:お申込み後7日以内 BitCash決済 :BitCash利用規約に基づく |
| 返品・不良品について | お申込み後のご返金・返品は、基本的に受け付けていませんので、予めご了承ください。 お申し込み前に、ご不明な点がございましたら、お問い合せフォームまたは、お電話でお問い合せください。 お電話は、平日10:00~18:00まで(休日:土日祝祭日) 「手作り犬服教室DVDについて」とお伝えください。 商品管理には万全を尽くしておりますが、もし再生できないなどの問題がございましたら、商品同封の連絡先にメールかお電話でご連絡ください。速やかにご対応または、交換させていただきます。 |
| 著作権について | 「手作り犬服教室DVD」、(以下、本商品という)は、著作権法で保護されている著作物に当たります。よって、本商品の取扱いには、以下の点にご注意ください。 ・本商品の著作権は、大島ゆみこ にあります。 ・書面による事前の許可なくして、本商品の一部、または全部を、印刷物、電子ファイル、ビデオ、DVD、テープレコーダー、ホームページ、メールマガジンなど、あらゆるデータ蓄積手段により、複製、流用、転載、翻訳、転売(オークションを含む)などをすることを禁止いたします。 ・また、オークションで本商品を購入されたお客様には、お問い合せにお答えすることはできません。 (直接の購入者のみ、お問い合わせにお答えできます) |
| 免責 | 本商品に示された表現や再現性には個人差があり、必ずしも効果を保証したものではございませんのでご了承ください。 |
| 販売条件 | 日本在住者に限ります。 |
| 個人情報の保護 | 当サイトはお客様の個人情報の保護を第一に考え運営しております。お客様の個人情報は、厳正なる管理下で安全に保管することをお約束します 。また、個人情報は法律によって要求された場合、あるいは当社の権利や財産を保護する必要が生じた場合を除き第三者に提供する事はありません。 |
会社概要
<会社概要>
| 社名 | 株式会社道楽 |
| 所在地 | 本社:東京都八王子市子安町1-32-17 コスモレジデンス八王子504 |
| TEL | 本社:042-648-1284 |
| FAX | 本社:042-648-1290 |
| Mail | info■dog-wear.jp(■→@に変更してください) |
| 設立 | 平成19年4月1日 |
| 代表 | 日下部 幸子 |
| 業務内容 |
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| 営業時間 | 10:00~18:00 |
| 定休日 | 土曜・日曜・祝祭日 |
| 運営サイト |
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手づくり 犬服ナビ- ドッグウェアの作り方トップへ » 2010年01月04日



