小型犬

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手作り犬服をかわいい愛犬に着せよう!

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小型犬の犬服 作り方

小型犬の犬服を上手に作る秘訣とは?

小型犬の犬服は、中型犬や大型犬と比べて作るのが難しい点があります。それは、サイズが小さいためミシンなどで縫いづらいという点です。サイズが小さくなれば、作業自体も細かい処理をしなければならないので、手先の器用さを求められるかもしれませんが、初心者向けの解決方法があります。

それは、ゆっくり作業するということです。ミシンのスピードもゆっくりと動かすことで、細かい処理が作業しやすくなるのです。

小型犬の犬服作りのメリットとは?

それ以外には、小型犬の犬服作りには、メリットがたくさんあります。

例えば、犬服の本を買っても、パターンや型紙が他の犬種に比べて豊富にあり、色々なデザインに挑戦することができます。サイズが小さいため、細かい処理を求められる反面、使う生地の量は少なくて済むので、材料費も安く済むというのもメリットではないでしょうか。

小型犬の飼い主さんで、犬服作り初心者の方は、サンプル用の生地を使って制作過程で愛犬に試着させ、犬服のパターンを修正することもできるでしょう。型紙の修正方法はそれほど難しくないので、一度やってみれば誰にでもできます。

愛犬用の型紙を作ろう!

自分の愛犬用の型紙を作ってしまえば、他の作品(犬服)にも応用することができます。例えばタンクトップのパターンなら、袖を付ければTシャツになったり、フードを付ければパーカーになるという感じです。Tシャツやタンクトップなどの初心者向けの作品から作りはじめ、慣れてきたらパーカーやYシャツなど難易度をあげていくと良いでしょう。

型紙さえ出来てしまえば、あとは自分の好きな生地を選んで生地の厚みを計算に入れて、小型犬用の犬服をたくさん手づくりしてあげてください。

小型犬の飼い主さんに朗報です!

これから愛犬に犬服を作ろうと思っている初心者の飼い主さんに朗報です。犬服作りをマスターするのに、最も簡単な教材が発売されました。以下のボタンをクリックし、簡単に犬服作りする方法を学び、愛犬に素敵な犬服を作ってあげて下さい。


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チワワ

チワワの犬服

チワワは小型犬の中でも、最も小さいサイズの犬種です。ここ数年は人気が高まり、チワワを飼う飼い主さんが増えていましたので、チワワサイズの犬服のニーズも高まってきています。

チワワの人気にが増えることにともない、チワワ向きの極小サイズの犬服を手づくりで作ってあげたいという飼い主さんも増えているようです。

既製品の犬服で見てみると、男の子にはパーカーやタンクトップなど、女の子ならワンピースやスカートなど、選べる服の種類もかなり豊富です。だいたい、何を着せてもかわいいのがチワワなのですから、どの服を選ぶのか飼い主さんの楽しみも豊富です。

しかし、実際にお店で服を購入しようとすると、小さなサイズなどが選べるお店が少ないのが現状です。だからこそ、チワワの飼い主さんには、手づくり犬服を作ってあげる人が多いのかもしれません。服を手作りでするならば、xsやssサイズも自分で作ることができるからでしょう。

チワワの人気からか、チワワなどの小型犬の服の手作りの本の種類も多くあります。チワワの服の悩みとしては、服のサイズが大きすぎて散歩しているうちにだらだらになってしまうという共通のものがあります。

チワワは毛が多い子でも、寒がりです。冬場にはしっかりとした防寒具が必要です。フリース生地などで作ったトレーナーなども冬には作ってあげるといいかもしれません。

チワワのような小型犬はサイズが小さいので、犬服を手づくりするのも小ささにより難しいことがあります。しっかりとサイズを測定し、サンプル縫いなどもしながら、愛犬チワワにピッタリの犬服を作ってあげて下さい。


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トイプードル

トイプードルの犬服作り

トイプードルは小型犬の種類の犬種ですが、中には多少大きめのトイプードルもいるようです。また、極小サイズのトイプードルもいるので、小型犬だからSサイズでいいというわけではないようです。

既製品の服では、我が家の愛犬にあわないという飼い主さんも多いようです。同じ犬種でも体の大きさに差があるんですね。

トイプードルはクリクリ毛が特徴の犬種なので、結構キュッとなる服でも、毛が多い分あまり気になりません。むしろ、しっかりと着せてあげた方が、動きが機敏なトリプードルにはいいかもしれません。

すっぽりかぶせるようなものやスカートなどの服が、とってもトイプードルは似合います。フリフリのお嬢様系を着ているのが、一番多いのもトイプードルかもしれませんね。またそれに合わせてアクセサリーも似あうのもトイプードルのかわいさでしょう。ペットショップでも、トイプードルのような小型犬の服が種類も数も多くあります。

トイプードルは意外に体が弱い子が多く、風邪を引きやすい子が多いです。毛が多いのであったかいイメージがありますが、繊細な犬種なのです。

お腹などをあったかくして、普段からケアしてあげるというのも、犬服の役割です。フリースやニット、キルト生地などかわいい柄の服で、トイプードルのあの無邪気でキュートさを増してあげてください。意外に、全身を隠してあげられるタイプの服が多いのも、トイプードルの特徴です。コートや防寒でもかわいさ満載のものを、作ってあげてほしいです。

かわいいトイプードルだからからこそ、オリジナルで個性の出しやすい服作りができるに違いありません。オリジナルな服を着せて、散歩に行けば注目の的に違いありません。


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ダックスフンド

ダックスフンドの犬服

犬服の既製品のサイズには、S・M・Lという人間と同じようなサイズがありますが、ダックスフンドは体型が特徴的なので、「ダックスサイズ」という専用の犬服のサイズがあります。

ダックスの飼い主さんが愛犬に服を着せるのは、実はダックスに可愛い服を着せたいと思っている飼い主ばかりではないようです。ダックスは足が短い分、どうしても散歩などに出かけると、お腹が汚れやすくなってしまうので、洋服を着せてカバーするという用途で着せられている場合もあります。

散歩から帰ってくる度に、わざわざお腹をシャワーで洗い流すのは面倒なものです。特に犬は水を嫌がることが多いので、毎日の散歩のあとにシャワーでは、お互い大変ですからね。

また、ダックスは寒いのが苦手なので、お散歩時や冬には家の中でも服を着せる人が多くいるのも理由の一つです。ボアがついているものや、フリースものが多いのも同様の理由からでしょう。

しかし、ダックスの場合は、胴の太さ・体の長さ・胸の張り方など、それぞれ体型にも個性があることから、既製品の犬服ではしっくり来ないという飼い主さんが多いようです。そこで、ダックスの飼い主さんには、手づくり犬服を着せている人が多いのかもしれませんね。

手作り服のショップでもダックスの服が多いのは、ダックスを飼っている人が多いからかもしれません。
また、ダックスを買っている人は1頭だけではなく多頭飼いの人も多いので、お揃いで着せたいと思う飼い主さんが多いようですね。

特にダックスの中でもスタンダードダックスは、他のダックスよりも体系が特異なので、既製品では合うサイズがなく、「手作りの犬服の方がピッタリのものが作れる」というニーズがあるようです。個人的にはTシャツなどの胴回りもしっかりタイプがダックスにはおすすめです。


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